Friday, November 2, 2007

ごくせん2




昨日から今日4時まだずっと寝ていました。気持ちがいいですねぇ。それでは、先週の内容を続きます。

今週はごくせん続篇を紹介します。ごくせん2に松潤演じる沢田慎や主要メンバー5人が出ないなんですけど、KATUNNの二人の赤西仁と亀梨の演技に注目ですね!ドラマごくせん2のストーリーは、ごくせん1とは違っているが、基本構成は、同じといえます。、白金学園3D組は、黒銀学院3D組に変更されました。黒銀学院の三年D組は以前のように「不良少年」が一杯集まるところです。学校の中でどうしようもない生徒達の集まりと思われている3年D組の生徒達と担任先生のヤンクミがお互いの信頼関係を作る物語です。

日本では、多くのファンに愛された学園ドラマが多いですねぇ。「GTO」とか、「ドラゴン桜』とか。しかし、中国では、学園ドラマが少ないです。だから、

何か新しい学園ドラマが知ったら、大体見ます。

日本学園ドラマいつも深い人生道理を含めています。また、何時も友情、愛情とかを生き生きに描写して、本当に感動されるパッワがあります。
そうだ、一番好きに赤西仁の写真を見てください。赤西仁の「有閑クラブ」を楽しみに待っています。

Thursday, November 1, 2007

“アウトオブ眼中 ” と “イケてる”


皆さん~!今日は、でも、遅くなっちゃって、今晩は、ですね。すみません。

今日は、ついでに私の家に韓国の友達を招待して、韓国の料理を作ってあげました。ここ、セントルイスに来た後に、ずっと私のことを車に乗せてくれた友達です。以前からありがたくて美味しいことあげたがったんですが、あまりにも余裕がなくて出来ませんでした。今日はせっかくの機会なので、韓国式の焼肉とスープとサラダを作ってみました。作るのに4時間ぐらい掛かってしまいましたが、皆、美味しいそうに食べてくれて嬉しかったんです。そのせいで、ブログが遅くなりました。本当にすみません~。勘弁してください。

今日は勉強になる、短いブログを書くようにします~^^;;;

先のブログに紹介した私のベスト友だち、セヨンさんは病院の仕事が本当に忙しいのに、その時間を惜しんで自分なりに日本語を少しずつ勉強しています。時々、わからないことが出たら、私に聞いたりしました。でも、彼女は私が全然知らないこともよく聞きますので、困る時が沢山ありました。この中での一つは、“アウトオブ眼中”ということです。皆さんは知ってますか?

今日の授業にも、カタカナ+漢字語が出ましたね。それも、“out of”の英語と“眼中”の漢字語が合成したもので、“眼中に無い”の意味です。“あの人にはアウトオブ眼中だ”というと“あの人には関心がない”の意味になります。たぶん、セヨンさんはドラマで見つけたと思いますが、皆さんはもう知ってましたね~~。私はその時は、知らなかったので、ちょっと慌てて調べた記憶があるんです~^^;;

また、“イケてる”のこともありました。何でしょう~ 皆さん?

これは、私は“いけない”の反対の意味かな~と思って自信が無かったんですが、このように教えてくれました。“あの人は、すっごくイケテル~”は、“すごくかっこういい~”の意味だと言ってしまいましたが、はっきり知っていません。。。

皆さん、上の二つの表現を聞いたことがありますか?あみのっちさん~これはよく使っている表現ですか?教えていただきたいです~~^^*

Wednesday, October 31, 2007

善の派に戻って。。。

今日は、皆さん。いつものように、話の続きです。今度は少しアドバイスがあるんですが、この部分で登場する「所長」という人物の台詞は、理解しようと時間を無駄遣いしないほうがいいと思います。後で分かると思います。あ、もう一つの事は、今度もラブシーンになりません。悪いけど、時々読者の期待を裏切るのは作家の仕事です。許してください。


米国中西部中央言霊研究所はそんなに大した場所には見えなかった。一階建てだけで、何の目立つ事もなくて、二軒のアパートの間に詰め込んだようだった。外から見ると、ただの小さい診療所にしか見えなかった。トレバーは秘密を守る為に外見はつまらなくされているけど中には何か凄い物があるはずだと思ったが、やはり見損なった。床はべたべたで、黄色っぽいな電気は点滅していて、少し古くてかびだらけの本で臭かった。

「何をするか、ここに」とトレバーがはげかけたペンキを見ながら聞いた。

「当たり前じゃない」と謎さんが皮肉な声で答えた。「言霊を研究する。」

「僕は馬鹿かもしれないけど、それはもう分かった」とトレバーは皮肉の競争を始めるように言った。「具体的に何の研究か。」

「色々な事をする」と謎さんが返事した。まだあまり説明したくないような顔をしていたが、何の説明でも貰うのにトレバーが感謝した。「ある言葉に何の力があるの研究、どの解放の方法が一番効果的かという調査、言葉を組み合わせてどうなるという研究。言霊使いも養成する。」

「じゃ、僕も言霊使いの教育をするか」とトレバーが好奇心強く言った。

数秒考えて、「まぁ、時間があったらそうするかもしれない」と謎さんが答えた。

トレバーはしばらく思案した。言霊使いになれるかと思った。物凄い魔術を使って悪と戦う空想に耽って、他の人にぶつかった。

「おい」謎さんが少し怒って言った。「注意しろ。所長に衝突したよ。」

非常に恥ずかしいことだった。まだ紹介さえしていないままで所長に知らずにぶつかったか。信じられない馬鹿だと思った。そしてその人の顔はボーっとしたように見えたから、トレバーはあまりにも屈辱と感じて話せなかった。

その表情を見ると、謎さんはちょっとだけ笑った。「大丈夫だよ」と慰める為に言った。「いつもそういう顔をしている。お前とは関係ない。」

トレバーは少しまごまごしていたが、反射神経的に紹介した。「始めまして。ベン・トレバーと申します。よろしくお願いします。」

その所長が呆然とした目でトレバーを見て、「祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。おごれる人も久しからず、唯春の夜の夢のごとし。たけき者も遂にはほろびぬ、偏に風の前の塵に同じ」と言った。

今度はトレバーが呆然した。「すみません」と聞いた。

謎さんがくすくす笑った。「あ、言い忘れた。所長は今文語しか話していない。もっと力があるかどうかという問題を研究しているそうだ。私は大切な部分を通訳するから、聞かなくてもいいです。」

「分かった」とトレバーが本当に分からなかったような声で言った。まだ所長に褒め言葉など言う必要があると思って、「えっと、言葉の様々な面白い力を研究なさっていますね」ともじもじして言った。

「力も入れずして天地を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、男女の中をも和らげ、猛き武士の心をも慰むるは歌なり。」

まだニヤニヤ笑って、「止めたほうがいいよ」と謎さんが言った。それから行き成り無表情な顔を再び付けて、「悪いが、ここでふざける時間がない。その紙に何の力があるかということを早く発見しなくてはならない。お前を機械に入れる。」

トレバーの体が凍り付いた。半時間前に誰かが撃とうとしていたが、それより無名な機械に入れられるのは遥かに怖かった。「あの~、紙をその機械に入れたほうがいいちゃう」とゾッとして言った。

「さまざまの御祈はじまりて、なべてならぬ法ども行はるれど、更にそのしるしなし」と所長が言った。

「それはどういう意味か」と少しパニックになっていたトレバーが聞いた。

「それはもうしたが結果は出せなかった」と謎さんが説明してくれた。「お前を入れるしかない。」

まだゾッとして、トレバーは謎さんに廊下を引っ張られていた。平家物語や方丈記を読んでいればその恐怖という感情から離れる事が出来たかもしれないが、残念ながら日本の古代文学に興味がなかったからそういう物を一度も読んだ事なかった。

「あの~」とトレバーは自分を落ち着かせようとするように言った。「何の機械だろうか。」

トレバーに向かずに、「頭の中を探索する機械だ。「私をお前の頭に入れて、そこでその紙に書いてある事の事実を発見できるはずだ。」

逆効果。女が頭の中に入るかとトレバーが目を丸くして尚更パニックして思った。「いや、それは一番心地よくない事だけど」と抗議したが、筋立てに反抗できないと分かって、黙ってこの先関係者以外立入禁止と書いてあったドアまで引っ張られた。



続きを楽しみにしてください。

Tuesday, October 30, 2007

ハロウィーンの前日

皆さん、こんちは。いろんな理由で今日はコメディより怖い内容が合うって感じですね。明日はハロウィーンだし、今日の授業で怖い話をしたし、週末でホラー映画を見に行ったから、今日は何といっても怖い環境が存在してるように思っていますね。

週末で見た映画は、「夜の30日」という映画です。特に良い映画ではないと思うけど、すごく面白かったです。でも、今日の話は違うホラー映画について話したいのです。

ホラー映画が好む者ではないですが、面白くて気に入るなら仕方ないですね。それで、一番好きなホラー映画は日本の「うずまき」という映画です。伊藤潤二(いとうじゅんじ)が書いたホラー漫画の改作で、2000年に作った映画です。なぜそんなに好きなんかと聞かれたら、すごく日本的なホラー空想だからです。

つまり、アメリカのホラー映画は一般的にどっきりと驚愕させる事が多いですね。それに、敵方は常々何らかの化け物です。例えば、「夜の30日」の敵方はヴァンパイアで、またはゾンビとかミュータントなどの映画もあります。現実に存在してる動物でもホラー映画もありますね(「アナコンダ(蟒)」と言うのなど)。こんなアメリカのホラー映画の怖さは不気味な挿入歌か突然に起こってあっと言わせる物などに根ざします。こういうそういうホラー映画はアメリカで大人気ですね。まぁ、最近(4、5年前から)ちょっと変化して、いよいよ日本的なホラー映画に似てるようになってきました。

ところが、日本のホラー映画では敵方は一般的に化け物ではなくて、頭の中に発想法などを触る想像出来ない敵方です。自分にとっては、これが一番怖い物だと思います。敵方の姿なんか見えないし、撃退も出来ないからですね。

「渦巻き」という映画はそのような映画です。田舎にある街で、市民達がだんだん渦巻き形の憑き物に気が狂うと言う話です。怖いといっても過言ではないですね。実は、初めて見るとその夜は全然眠れませんでした。怖い物に弱くなかったら、以下の予告編を見てみてください。

Monday, October 29, 2007

オンライン・アーカイブ

授業でフェースブックの記事を読んだ時、「2006年はユーチューブの年で、2007年はフェースブックの年」と言われました。2008年はオンライン・アーカイブの年となるでしょうか。

最近ニューヨーカー雑誌で、ゴードン・ベル氏と言うマイクロソフトの研究者の面白い企画についての記事を読みました。1998年からベル氏が大事である書類や写真から些細な記念品まで全部スキャンして、コンピュータに保存し始めました。自分が書いたメールや本、健康管理歴、旅行日記、録音された電話の会話などは、現在デジタル保管庫に入っています。2001年から保存活動に加えて、「ライフログ」を作る行動を始めました。今、何処に行っても「センスカム」という小さな画像や音を記録する装置を首にかけています。自分史を集める上に、起きたことのパターンを析出来るために人生の総てを保存しようとしています。

関連質問:

*マイクロソフトは最近フェースブックと広告を提供する独占契約を結びました。これからのフェースブックは「人間関係の地図作成者」だけではなく、「個人電子保管所」になりますか。

*「イターナル・サンシャイン」という映画にあったラクナ社みたいな会社は実在しますか。そんな会社は、例えば、彼氏と別れた後、彼が自分のアーカイブに入っている部分を全部消去してくれます。要するに、彼のことを意識{いしき}から抹消{まっしょう}します

*こんな技術は夫婦喧嘩にいい影響を与えますか。それとも、悪影響?

*普段の人間関係にどんな影響を及ぼしますか。人と会うたびに録画されている感覚をきっかけで、気持ちを演じるのに上手な人が増えますか。人間は何でも見せていい派と建前しか見せない派にもっとはっきりに分けますか。

*愛する人を失った後、その人の「ライフログ」を繰り返して見るのに引っ込む人が多くなりますか。

*センスカムが禁じられている空間クラブの主人は儲かるでしょう。

Sunday, October 28, 2007

あみのっちのオペラグラス

皆さん今晩は。週末はどうだった?私は、急にシカゴの家内の実家へ行くことになり、さっき戻ったところなのだ。この前のコスタリカの話がまだ終わっていないのだが、今回はシカゴからの帰り道いろいろ考えたことについて書くことにする。ちょっと長くなったが、頑張って読んでほしい。

どういうわけか、中学2年の時に急に視力が落ちた。それまでは目だけはよかったのだが、この年を境に、何の前触れもなくがくんと目が悪くなってしまったのだ。目が悪い生徒はなるべく前の方の席に座ることにはなってはいたのだが、私は背が高かったので、前の席には座れなかった。メガネをかければそれですむことなのだが、当時はどうしてもメガネをかけることに抵抗があった。だって、メガネをかけ始めた友達が「メガチュウ」と呼ばれたりしたのだ。もし私がメガネをかけることにでもなれば、特製のあだ名を献上されるのはまず間違いのないところだ。「メガ留」とか「有メガ」。挙句の果てに「メガ留メガお」などというフルネームで呼ばれちゃうかもしれないのだ。そんな事態は絶対避けなくてはならない。だから私は、「また視力が急に回復するのでは」という甘い夢を見ながら、メガネは断固拒否していた。しかし、見えないものは見えない。先生によっては何でそこまでというくらい小さな字をお書きになる方や、ものすごく乱暴な字を書きなぐる方(私も他人のことは言えないが)などいらっしゃった。「ここはとても大切なポイントだぞ!試験にも出すからな!」などと言われれば、いくらずぼらな私でも、一字ももらさず書き写したくなる。困った私は、妹のあみのっちのオペラグラスを黙って持ち出し、それで黒板の文字を見ることを思いついた。早速実行してみると、これがなかなかの名案だった。見えにくかった黒板の文字がばっちり見えるだけでなく、先生のチョークを持つ指先の小さな傷まで見える感じなのだ。「これはいいぞ。頭いいなあ、俺って」私は小躍りしたくなるような気持ちだった。

あのころ私が好きだった授業の一つが、S先生の国語だった。S先生はものすごく厳しい(と言うよりは怖い)年配の女教師だったが、私は結構S先生の授業を楽しみにしていた。S先生は実に几帳面な板書をなさる方だったので、私は例の秘密兵器「あみのっちのオペラグラス」を取り出した。私はオペラグラスを使って黒板の文字を確認することを特に悪いことだとは思ってはいなかったが、何となく先生の目に触れないようにはしていた。厳しいS先生ならなおのこと気をつけていた。しかし、だ。突然先生がこちらを振り返ったのだ。S先生のやや小さめの目が見る見る三角に変わっていくのが、オペラグラスを通してはっきり確認できた。「誰だ?オペラグラスなんかで黒板を見ているのは?ふざけるのも大概にしろ!」有無を言わさぬ調子で先生は怒鳴り始めた。「黒板の字が見えなかったので、仕方なく…」などという私の言葉に耳も貸さず、もうただ一方的に「お前は授業を侮辱している」という罵詈雑言を浴びせかけるのだった。オペラグラスで黒板の字を追ったというのは、ものすごく失礼な行為であり、先生をかくも不愉快な気分にさせてしまったという点に関しては、私は自分の非は潔く認めよう。なんたって先生に見つからないようにしていたくらいなのだから、自分でも少々やましい気持ちはあったのだ。だが、私の(正確にはあみのっちの)オペラグラスは、私の前向きな意欲の表れでもあった点だけは分かっていただきたかった。私はS先生の板書を逃したくない一心だったのである。先生の授業に熱心に耳を傾け、板書を一字も書きもらさないようにと頑張っていたのだ。そんな私の「やる気」から出た行為が、ただ単に「失礼ないたずら」としてだけ糾弾されてしまったのだ。私は案外お人よしな人間である。中学生のころはもっとそうだったと思う。だから怒られれば、大概の場合は「すみません」と言う。しかし、このときばかりは「すみません」とは言えなかった。目を三角にして一方的に私をなじりつづけるS先生を見ながら「そうかよ。そんならもういいよ」と、どんどん冷めた気持ちになっていったのを今もはっきりと覚えている。それからしばらくの間、私は国語への興味を失った。

実は、シカゴからの帰り道、車を走らせながら考え続けたのは、先週の火曜日の授業で「あみのっちのオペラグラス」と同じことが起こっていたのではないかということだった。あの日、授業の準備をしてこなかった学生に、理由を聞くこともせず、「きちんと予習をしてきている学生もいるのだから今日は出席点はあげられない」と言った私は、あのときのS先生ではなかったかと。「でも、先生…」と言いかけたマイケルさんは、「この設問だけはやっていなかったのです…」と言ったワンさんは、あのときの私ではなかったかと。「あみのっちのオペラグラス」を、今度は先生役になって繰り返してしまったのではないかという思いが、シカゴからの帰り道、私の心を暗くした。

金曜日にばったりチュンさんに会い、いろいろ話した。チュンさんは、「スケジュールを確認せずに授業に来てしまったのは100%私達が悪いのです。でも、私たちは先生にやる気のない学生と思われたのが本当に悲しかったのです」と言っていた。よくよく聞けば、チュンさんやマイケルさんは私のスケジュールのアップロードが少し遅れたので、きっと模擬面接を振りかえってのディスカッションや中間試験の講評をするのだろうと思い込んでいたということだった。なるほど、そうだったのか。それは無理からぬ話でもある。実際、私もそれを考えないではなかったからだ。でも、あの時はクラスの大半が課題をきちんとやってきていないことに驚き(だって、こんなことこれまでに一度もなかったから)、このままでは学期後半の授業が運営できないぞということだけが頭にあったのかもしれない。締めるべきところは締めなければならいと思った私は、あえて強めの言葉を選んだのだった。結果、ちょっと一方的な厳しい言い方になってしまい、みんなを「やる気のない学生」と一方的に決め付けることになってしまったのかもしれない。「どうしたんだ?」ともう少し聞いてみてもよかっただろうと今は思う。

知っての通り、私は、何でもかんでも学生の言うことを聞き入れますなどと言うつもりは毛頭ない。5年生の授業に関する全責任を負っているのは私だからだ。だけれども、いつでも学生の意見には耳を傾ける用意はある。それぞれの学生の言い分を聞いた上で、バランスを考え、最終的な判断をしていきたいと思っている。だから、みんな、これまでどおり遠慮せずにいろいろ言ってほしい。「先生、本当に大変なんです」と泣きついても、「はいはい。頑張ってね!」と言うだけかもしれないし、「なるほど、じゃあ、もう少し考えようかね」と言うかもしれない。でも、みんなの言うことを、とにかく聞くだけは聞くつもりだ。

その後あみのっちのオペラグラスをどうしたか、全く思い出せないけど、あの日の苦い思いだけはまだ胸に残っている。

Friday, October 26, 2007

ごくせん




皆様、今日の金曜会はどうですか?私は今、図書館でアルバイトをしています。大変ですね。でも、仕方がないですから。

また、以前の話を続きましょう。「ごくせん」と言うドラマを見たことがありますか?

「ヤンクミ」は白金学院34組担任先生です。実は、彼女は「大江戸一家」のお嬢さんです。そういう事実がばれると、教師は絶対にならないですから、自分の正体を隠して白金学院で続けて働きます。クラスで唯一ヤンクミの正体を知る沢田慎は白金学院34組のリーダーです。彼はいたずら子ですけど、実は心が優しいです。退学させられそうになるが、ヤンクミのお陰で、学校に残ることになりました。

また、クラスの中で、熊とか内山春彦とか、学生達の個性がばらばらですが、本当に「手を焼く仕事」です。

この間、沢田慎は段々ヤンクミが好きになって、卒業したら告白するつもりです。他の人の目の「不良少年」は、本当にそうですか?ヤンクミの秘密はいつまでも守られますか?

「不良少年」たちは順調に卒業できますか?沢田慎とヤンクミの関係はどうなりますか?

皆様、自分は見てみましょう?